円形缶バッジの安全ピンの写真

円形缶バッジの安全ピン

円形缶バッジの安全ピンの写真

円形缶バッジの安全ピン

角丸正方形缶バッジの安全ピンの写真

角丸正方形缶バッジの安全ピン

猫型缶バッジの安全ピンの写真

猫型缶バッジの安全ピン

ハート型缶バッジの安全ピンの写真

ハート型缶バッジの安全ピン

安全ピン缶バッジ

安全ピン缶バッジは傷が目立ちにくく、不良率が一番低い缶バッジです!
日本缶バッジ工業の完全オリジナル開発パーツです。

パーツの詳細は安全ピン缶バッジの制作担当よりをご覧ください。

最小ロット10個 / 590円~ / 納期5~7営業日(詳細
ご注文はこちら

安全ピン缶バッジの価格表

※表示価格は全て税別、表面加工がノーマルの場合の価格です

送料表(税込)
北海道 東北 関東 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄
小計
30,000円
未満
¥1,400 ¥1,150 ¥1,100 ¥1,100 ¥1,100 ¥1,200 ¥1,200 ¥1,400 ¥1,800
小計
30,000円
以上
送料無料

安全ピン缶バッジの納期について

表面加工がノーマルタイプ・数量が500個程度ですと、ご成約後(ご注文内容確定・ご入金完了)から5~7営業日程度で弊社から発送いたします。

同じ製作個数でも、表面加工やサイズの種別、ご注文時期により製作期間が変わりますのでご注意ください。詳しくは納期についてのページをご確認ください。

制作の注意点

複数デザインでのご注文について

「サイズ」「表面加工」「裏面パーツ」の組み合わせがすべて同一仕様で、デザインのみが異なるご注文の場合、合計個数の単価でご案内いたします。
※色違い・大きさ違いのデザインは別デザインとして計上いたします。

最小ロットのご案内

①表面加工タイプがノーマルの場合
1デザインにつき10個からのご注文を承っております。
例:2デザインの場合…各10個・計20個以上のご注文が必要です。

②表面加工タイプがマットの場合
1デザインにつき100個からのご注文を承っております。
例:2デザインの場合…各100個・計200個以上のご注文が必要です。

③表面加工タイプがそれ以外の場合
1デザインにつき50個からのご注文を承っております。
例:2デザインの場合…各50個・計100個以上のご注文が必要です。

安全ピン缶バッジについて

日本缶バッジ工業では、国内製の高品質な安全ピンを使用しています。そのため、お子さまでも安心してご利用いただけます。

安全ピンはネームワッペンやリボン、胸章などで用いられるため、慣れ親しんだ人も多いでしょう。どなた様でも違和感なくお取り扱いいただけます。

安全ピン缶バッジの制作についてよくある質問

  • 安全ピンの缶バッジはどのような用途で作成されますか?

    安全ピンの缶バッジは一般的な缶バッジの仕様です。アニメ・アーティストの公式缶バッジなども含めて、様々な場面で作成・活用されています。 こちらからおすすめするケースでは、お子さんに配布するオリジナル缶バッジの場合です。 用途によってどのような製品仕様で製作するのがオススメなのか、私たちからアドバイスを行うことも可能です。お気軽にご相談ください。

  • 安全ピンの缶バッジでよく製作されるサイズは何ですか?

    もっとも製作しているサイズは57mmサイズです。以前は32㎜サイズの注文が最も多かったのですが、近年は大きいサイズが好まれる傾向にあります。

  • 安全ピンがついている裏側の金属パーツに、印刷はできますか?

    申し訳ございません。通常、安全ピン部分への印刷は対応しておりません。しかし、ロット数によっては別途お見積りし、検討させていただくことも可能です。対応出来る事はありますのでお気軽にご相談ください。

安全ピン缶バッジの制作担当より

自社開発の安全ピンパーツ

私たちの安全ピンパーツの最大の特徴は、自社開発している点です。ポイントとしてはサテン地加工を施していることです。
サテン地とは、少しザラっとした手触りで滑りにくくする加工方法の事です。果物の梨の表面に似ていることから「梨地(ナシジ)」と呼ばれることもあります。
サテン地の主な特性としては、「傷がつきにくい、あるいは傷がついても目立ちにくい」ことです。これにより、生産・加工・販売時における不良品の発生率が大幅に改善され、購入後に傷を心配する必要もなくなりました。

新旧のオリジナル缶バッジパーツセット

左が従来の安全ピンパーツで、右が新しいサテン地の新安全ピンパーツになります。
どちらも同じように傷をつけてみましたが、サテン地の新安全ピンパーツではほとんど傷がついておらず、また目立ってもいないことが見てわかるかと思います。
缶バッジを購入する方にとっても、作成・販売する方にとっても、不良品という問題を解決するための画期的なパーツになります。