円形缶バッジの安全ピン

安全ピン缶バッジを最安単価43円で作成

安全ピン缶バッジは傷が目立ちにくく、不良率が一番低い缶バッジです!
日本缶バッジ工業で完全オリジナル開発した安全ピンタイプ缶バッジ用パーツです。

安全ピン缶バッジパーツの詳細は安全ピン缶バッジの制作担当よりをご覧ください。

【安全ピン缶バッジ製作時のご注意】
安全ピンタイプ缶バッジの作成をご依頼の際には、有料オプション(単価10円~)の「個別包装」のご利用を推奨しております。
通常包装でも十分に注意を払って梱包しておりますが、個別包装をすることにより安全ピン缶バッジを輸送中の揺れや擦れなどにより、商品表面に細かな傷が生じるリスクから守ります。
安全ピン缶バッジのより確実な品質保持のため、個別包装のご活用をおすすめしています。
最小ロット50 / 3,300円~ / 納期8~10営業日詳細

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安全ピン缶バッジの価格表

※表示価格は全て税別です

表面タイプ:
サイズ:|

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※ 表面加工・バックパーツ・サイズの組み合わせが同一の商品を複数デザインご注文の場合、合計個数の単価が適用されます

送料表(税込)

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安全ピン缶バッジの納期について

表面加工がノーマルタイプ・数量が500個程度ですと、ご成約後(ご注文内容確定・ご入金完了)から8~10営業日程度で弊社から発送いたします。 同じ製作個数でも、表面加工やサイズの種別、ご注文時期により製作期間が変わりますのでご注意ください。詳しくは納期についてのページをご確認ください。
安全ピン缶バッジの制作の注意点

複数デザインでのご注文について

「サイズ」「表面加工」「裏面パーツ」の組み合わせがすべて同一仕様で、デザインのみが異なるご注文の場合、合計個数の単価でご案内いたします。
※色違い・大きさ違いのデザインは別デザインとして計上いたします。

最小ロットのご案内

①表面加工タイプがマットの場合
1デザインにつき100個からのご注文を承っております。
例:2デザインの場合…各100個・計200個以上のご注文が必要です。

②表面加工タイプがそれ以外の場合
1デザインにつき50個からのご注文を承っております。
例:2デザインの場合…各50個・計100個以上のご注文が必要です。

安全ピン缶バッジの品質に自信あり!

国内でもっともポピュラーな安全ピンタイプの缶バッジですが、日本缶バッジ工業では国内製の高品質な安全ピンと国内プレスにて精製された自社開発のオリジナル金属パーツを使用し圧倒的な不良率の低さが自慢です。安全ピン自体は国外性と国産ではピンの外れにくさに大きな違いがあり、国産安全ピンの品質は世界でも高く、そのためお子さまが使用する場合でも安心して安全ピンの取り扱いが可能となります。
安全ピンはネームワッペンやリボン、胸章などで用いられるため、慣れ親しんだ人も多いでしょう。どなた様でも違和感なくお取り扱いいただけるのがオリジナル安全ピンタイプ缶バッジの特徴です。

安全ピン缶バッジのオリジナルパーツのパーツ卸購入は「缶バッジパーツ販売ドットコム」にて行うことができます。

安全ピン缶バッジについてよくある質問

Q安全ピンの缶バッジはどのような用途で作成されますか?

安全ピンの缶バッジは一般的な缶バッジの仕様です。アニメ・アーティストの公式缶バッジなども含めて、様々な場面で作成・活用されています。こちらからおすすめするケースでは、お子さんに配布するオリジナル缶バッジの場合です。用途によってどのような製品仕様で製作するのがオススメなのか、私たちからアドバイスを行うことも可能です。お気軽にご相談ください。

Q安全ピンの缶バッジでよく製作されるサイズは何ですか?

もっとも製作しているサイズは57mmサイズです。以前は32㎜サイズの注文が最も多かったのですが、近年は大きいサイズが好まれる傾向にあります。

Q安全ピンがついている裏側の金属パーツに、印刷はできますか?

申し訳ございません。通常、安全ピン部分への印刷は対応しておりません。しかし、ロット数によっては別途お見積りし、検討させていただくことも可能です。対応出来る事はありますのでお気軽にご相談ください。

安全ピン缶バッジの制作担当より

自社開発の安全ピンパーツ

私たちの安全ピンパーツの最大の特徴は、自社開発している点です。ポイントとしてはサテン地加工を施していることです。

サテン地とは、少しザラっとした手触りで滑りにくくする加工方法の事です。果物の梨の表面に似ていることから「梨地(ナシジ)」と呼ばれることもあります。

サテン地の主な特性としては、「傷がつきにくい、あるいは傷がついても目立ちにくい」ことです。これにより、生産・加工・販売時における不良品の発生率が大幅に改善され、購入後に傷を心配する必要もなくなりました。

缶バッジを購入する方にとっても、作成・販売する方にとっても、不良品という問題を解決するための画期的なパーツになります。