ハート型缶バッジ:最安単価121円で作成

ハート型缶バッジは「かわいらしさ」を表現できます。形に拘りたい企画や、ちょっと変わった缶バッジを製作したい方に向いています。
最小ロット50 / 8,000円~ / 納期約1ヶ月営業日詳細

作成可能なサイズ

53mm x 57mm

対応バックパーツ

テンプレートファイル

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個別包装オプションについて

輸送時の揺れにより、まれに商品表面に細かな擦れが生じることがあります。

有料オプション「個別包装」(単価10円〜)をお選びいただくと、1点ずつ袋に封入され、輸送中の擦れからしっかり保護されます。グッズ販売やコレクション、プレゼント用途など、状態を重視される場合は個別包装のご利用をおすすめいたします。

ハート型缶バッジの価格表

※表示価格は全て税別です

数量

53mm x 57mm

50個~
50個の場合
¥160
¥8,000
100個~
100個の場合
¥159
¥15,900
200個~
200個の場合
¥159
¥31,800
300個~
300個の場合
¥157
¥47,100
500個~
500個の場合
¥138
¥69,000
1,000個~
1,000個の場合
¥125
¥125,000
2,000個~
2,000個の場合
¥124
¥248,000
3,000個~
3,000個の場合
¥123
¥369,000
5,000個~
5,000個の場合
¥121
¥605,000
10,000個以上お問い合わせ下さい

※ 価格をクリックすると見積もりフォームに移動します

※ 表面加工・バックパーツ・サイズの組み合わせが同一の商品を複数デザインご注文の場合、合計個数の単価が適用されます

送料表(税込)

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ハート型缶バッジの納期について

数量が500個程度ですと、ご成約後(ご注文内容確定・ご入金完了)から約1ヶ月程度で弊社から発送いたします。

同じ製作個数でも、表面加工やサイズの種別、ご注文時期により製作期間が変わりますのでご注意ください。詳しくは納期についてのページをご確認ください。

ハート型缶バッジの制作の注意点

缶バッジ側面(まきしろ)への文字入れについて

形状の特性上、缶バッジ側面(まきしろ)に文字を含むデザインの仕上がり(可読性)は保証外とさせていただきます。クレジット(コピーライト)等のテキストは缶バッジ表面に配置していただくようお願いします。

表面の印刷加工について

ハート缶バッジの表面は「ノーマルタイプ」「PP加工」での製作となります。他の缶バッジ(丸形など)は「印刷紙」に「フィルム」を重ねて作成しますので、ハート缶バッジは若干仕様が異なります。PP加工により、より鮮やかな色合いになります。

複数デザインでのご注文について

2デザイン以上でのご注文の場合、合計個数の単価でご案内いたします。
※色違い・大きさ違いのデザインは別デザインとして計上いたします。

最小ロットのご案内

1デザインにつき50個からのご注文を承っております。
例:2デザインの場合…各50個・計100個以上のご注文が必要です。

ハート型缶バッジについて

ハート型缶バッジはバレンタインや、クリスマスなどのイベントに向いています。ハート缶バッジをチョコに見立てたり、形を活かしてハートを表現するのもおすすめです。 なお、表面部分はノーマル仕様、バックパーツは安全ピンです。

ハート型缶バッジについてよくある質問

Qハート型缶バッジの活用例を教えてください

結婚式やパーティーのプチギフト、女性向けブランドのノベルティ、コスメ・アパレル系企業の販促品、女性向けアニメ・キャラクターグッズなど、「可愛さ・親しみやすさ」を訴求したい企画で多く選ばれています。形状自体が感情訴求の役割を果たすため、シンプルなロゴ印刷でも印象が華やぐのが特徴です。

Q選べる裏面パーツは何ですか?

ハート型缶バッジは安全ピンのみ対応となります。

Q表面加工は何が選べますか?

ノーマルタイプのみの対応です。ホログラムやメタリックの仕様では作成できません。

ハート型缶バッジの制作担当より

ハート型缶バッジの独自性

ハート型缶バッジは、形そのものが「愛・好き」のシンボルを直接表現するアイテムです。文字や説明なしでも感情的訴求ができるため、ノベルティや販促品で「印象に残す」効果が期待できる形状です。

キャラクターデザインとの相性

キャラクター単体をハート型に収めるデザイン、表情や手のポーズで「好き」を表現するデザインなど、キャラクターIPとの相性が良い形状です。推し活グッズや女性向けキャラクターの公式アイテムで採用される傾向があります。

ハート型を活かすデザインのコツ

製造視点で見ると、ハートの中央部分(上部V字の谷とくびれ部分)に重要な要素を配置するとデザインのバランスが取りやすくなります。輪郭ギリギリまで絵柄を配置するよりも、ハート形状そのものをデザインの一部として活かす構図が好評です。