ワクワクする劇団の缶バッジデザイン

2013.04.10 (水)

演劇を観る前は、どんな世界に行んだろうっていう
期待と不安でワクワク、ドキドキしちゃいます。

そんな気持ちにさせてくれるこちらの缶バッチは、
劇団「YOROZU屋」の第6回公演「THE小劇場物語~自由人たちのRock’nroll~」の際に作られました。
缶バッジデザインギャラリー06

缶バッジのデザインからみても、面白そうな予感がビシビシ感じます!

あらすじはというと、

市川奈々子は、パンクバンドのボーカルを断りきれずに続けている、引っ込み思案な女の子。
ある時、小劇場で活動する劇団『狂騒部隊(クレイジー・フォース)』の舞台に感銘を受けた奈々子は、板の上で輝く彼らのようになりたいと、次回公演のオーディションを受ける決心をする。
折しもその公演は、狂騒部隊初の演劇祭参加作品であった。
演劇祭に意気込む、一癖も二癖もある役者たちの荒波の中でもまれる、演劇初心者の奈々子。
彼女は自分を変えることが出来るのか?そして狂騒部隊の公演や如何に!?
〜「YOROZU屋」のブログより〜

“狂騒部隊”気になりますね〜。
残念ながら公演は大盛況で終えられたそうで
次回に乞うご期待!

〜劇団「YOROZU屋」のサイトはこちら

缶バッジは、思い出がたくさん詰まった記念にもなります。
仲間と何かを作り上げた際は、缶バッジを作ってみませんんか。

リアライズ
山口