缶バッジ

オリジナル缶バッジ激安製作
リアライズ缶バッチは全て自社生産★納期と品質に絶対の自信!!

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 缶バッジ製作ブログ 

オリジナル缶バッチ激安製作専門店によるグッズとものづくりのブログ

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6月は梅雨‥ ですが。
 

この時期のご注文はチャンスなのです!

 
 
何がチャンスかと言いますと‥
 
各種のイベントが開催されることが多い春や秋と違い、
この時期はその谷間にあたりますので、
夏や秋の催しに向けたグッズのご用意を考えてらっしゃる皆様には、
ゆっくりじっくりご相談できちゃうのです。
 
新しいグッズをお考えの場合は尚更、
弊社問い合わせ担当や営業担当もより親身に、
知恵を絞って対応するお時間がとれちゃったりするのです!
(いや、弊社の営業マンは年がら年中忙しいんですが。たぶん。たぶんですね‥(笑;))
 
そんなときにご相談案件をお持込いただけますと、
いつも以上の笑顔(電話口では超絶な愛想)で対応間違いなしでございます。
 
 
ウソじゃありません。
 
ウソだと思ったらメールや電話をしてみてください。
 
 
たぶんあくびを‥していませんが、
シャキっと眠気が覚めます!(やっぱり寝てたんかい)
 
 
冗談です。
 
 
大丈夫です。

 
 
チャンスの意味がお分かりになっていただけたでしょうか!
今が(問い合わせ担当や営業の目を覚ます)チャンスです!!
 
 
お問い合わせ、いつも以上にお待ちしております!!
 
よろしくお願い致します!
 
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※画像と本文は関係ありません。

(※著作権:株式会社リアライズ)

結婚式のゲストネームバッジ

先週末、バッジ制作スタッフのチーフ(元締めとも言う)が、ご友人の結婚式に出席。
その際に特別にあつらえた缶バッジがあると聞き、式の準備で忙しくてんてこ舞いしている最中に、ムリを言って写真を撮ってきてもらいました。それがこちら。

 

式で演奏されたり歌ったりコスプレ参加された特別なの方に着けてもらう目的でつくられた、「ゲスト」バッヂだそうです。

結婚式のゲストネームバッジ 結婚式のゲストネームバッジ

こちら装った様子。 (写真は許可を取って掲載しております)

 

イラストも可愛いし、特に下のリボンがゴージャス感をかもし出してます。

 

このリボン付缶バッチはチーフのセンスと苦労の賜物で。
残念ながら、またと見られぬ超レア限定品。

 

‥そのため、商品としての取り扱いは現状でございません。

‥ですが、
リクエスト・ご相談をいただければ‥リアライズスタッフの情熱が動くやも知れません‥知れませんよ。

結婚式!お幸せに!

結婚式中のライブ演奏の様子。

 

左側に写っているのが花嫁さんだそうです。

 
 

いいですねぇ~‥ 素敵な結婚式。

 
 

どうぞ末永くお幸せに!!!!!


恵方巻き 節分

全く関係ない話ですが、節分なので。
恵方巻きノルマ的な缶バッジを考えてみました。
切らずに1本まるまる着けます。
横じゃなくタテに(後ろにあるピンで)
その年の方角へ向けて刺すのがミソ。

 

‥‥
邪魔ですね‥。 折れそう(笑)


リアライズには個性豊かなスタッフが揃っています。

 

どの辺までいくと豊かな個性というのか、人それぞれに個性があるのだから、それを豊かだとか貧相だとかと云うのはおかしいのではないか‥、という議論はさておき。

 

弊社社長が実はバンドで全米を渡り歩いたミュージシャンなのは色々なところで布教(?)されているのでご承知の方も多いかと存じますが(え、知らない? 今日から覚えてください。喜びます)
漏れず、毎週週末に音楽に勤しむ現役プレーヤー兼DJが営業の一線で活躍しております。

 

片や、音楽業界に抜き出ているなら、今をときめきくゲーム・アニメ業界ならめっぽう詳しい若手陣も負けず劣らず。
日々バイタリティに仕事をこなしつつ、次々に新たな企画を生み出しては上司を唸らせたり困らせたりしております。

 

そんなナゾ多き(?)音楽畑マンが綴るブログがこちら。

「FISHBONE」DJが語る屋根裏音楽夜話 オーダーステッカー ブログ

昨年暮れより執筆を始めたにも関わらず、既に社内外でも話題。

 

こちらで告知が遅れて今頃となってしまい、周知乗り遅れを残念がられる音楽好きの向きの方々には改めてお詫び申し上げます。

 

100%趣味に走りながらもコアでノスタルジック且つホットな視点の回顧録的アーティスト備忘録、初回は「DILLINGER FOUR」
2回目は「バクチク現象」、最新は上記「FISHBONE」続きます。

 

ああ、このバンド知ってる!!
・・という方は、けっこうトシ音楽にひじょ~~に詳しい方だと思います。

 

今のところ不定期ですが、今後も更新されますので、どうぞ楽しみにお待ちください。
作者への愛溢れるリアクションも(営業含め!(笑))大歓迎です。

 

そして、もう一方のブログも、諸々準備している企画もあるようで、それを含めこれから少しずつ更新されていくと思いますので、どうぞそちらもよろしくお願い致します。

 

オーダーステッカー.com ステッカー ブログ

 

オリジナルTシャツプリント工房 スタッフブログ

 

‥あ、ひとつ言い忘れました‥!

 

ステッカー、Tシャツのご注文、ご相談、お待ちしております!

静岡にお手伝いに出張です。

リアライズ・エントワース 静岡倉庫

藤枝市に新しい缶バッジ関連パーツの倉庫を借り、
そこへスタッフ数名で搬入に行って来ました。

 

リアライズ・エントワース 静岡倉庫

!!でかい!!
(そしてクッソ寒い‥!)

リアライズ・エントワース 静岡倉庫

東京ドーム10個分は‥(ありません)
いえ、三角ベースかフットサルくらいなら十分できる広さです。

 

リアライズ・エントワース 静岡倉庫

8トントラックもご覧の通り、すっぽり入れちゃうというデカさ!

試しに天井まで誰かさんのスマホをかっ飛ばして‥(はいけません)

 

リアライズ/エントワース:静岡缶バッジパーツ倉庫

この後、続々と押し寄せた総3台のトラックから
パーツの山を次々に降ろして、バッチリ選り分けました。
(もうイヤです‥)

 

もちろん、倉庫がだだっ広いので、まだまだ入ります。
新しいパーツをばっちり揃えて、皆様からのご注文に備えます!

 

個人のお客様、企業のお客様問わず、
この倉庫の在庫が空っぽになってしまうような
大口のご注文、お待ちしております!!

 

(同時に、倉庫で働いて下さる方も募集して) ません。

 

よろしくお願い致します!!

 

缶バッジのご注文はこちらから! 【リアライズ Realize-net】

 

ものづくりの文化に触れる為、たくさんの工場、伝統工芸が存在する新潟の燕三条へ行ってきました。

 

まずは一軒目の『マルナオ』様。

 

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↑休日だったので職人さんは一人しかいませんでしたが、平日はもっと多くの人数で作業をしているそうです。

 

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↑工場で製造したお箸やスプーン、フォークなど、たくさんの商品が販売していました。
どれも繊細に作られていて、お土産屋さんなどを見ていてもすぐに飽きてしまう私でも、いつの間にか夢中になって商品を眺めていました。

 

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↑こんなに大きなお箸がディスプレイとして飾ってあって驚きました!

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↑そしてこんなところにまでお箸が!

 


仏壇彫刻から始まった本物の箸づくり

マルナオ

http://www.marunao.com/

1939年創業。墨坪車をはじめ、千枚通しや糸巻きなどの大工道具を手掛ける。現在では、先人からの職人の手技と最先端技術を融合させた「食する道具」として、口当たりの良さを追求したお箸をつくるほか、黒檀のスプーンや万年筆などのステーショナリーも製造している。期間中は、箸作り体験を行う。


 

お次は二軒目の『諏訪田製作所』様。

 

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↑外観がとてもオシャレで驚きました。

 

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↑休日なのにも関わらず多くの職人さんが。
作業着も黒で統一されていてかっこよかったです。

 

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↑爪切りの歴史の展示はどれも興味深かったです。

 


黒の美意識。世界に誇る爪切りブランド

諏訪田製作所

https://www.suwada.co.jp/

1926年創業。今年90周年。喰切、瓢箪型爪切り、植木盆栽用刃物などを手がけ、近年はデザイン性の高い爪切りが国内外で高く評価されている。職人のものづくりへの想いが伝わる洗練された工場もガラス越しに見学可能。期間中は、ネイル体験(体験1)、バックヤードツアー(体験2)、栗の皮剥き体験(体験3)を行う。


 

最後に三軒目の『玉川堂』様。

 

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↑幅広い銅器を製造しています。

 

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↑こんなに大きなやかんまで!


叩く音がこだまする、銅器の老舗

玉川堂 (にいがた県央マイスター)

http://www.gyokusendo.com/

1816年創業。当初は薬缶、その後、茶器や酒器、花器など幅広い銅器を製造。1枚の銅板から打ち出される銅器は使うほど手に馴染み光沢を帯びる。期間中は、ぐい呑み製作体験(体験1)、小皿製作体験(体験2)を行い、駐車場では移動式本屋「BOOK TRUCK」が書籍を販売、読書やCafegraphyのコーヒーも楽しめる。


 

ということで、計三軒の工場をまわりましたが、どの工場も興味深いものばかりであっという間の一日でした。
普段当たり前のように使っている物が職人さんの手によって長い時間をかけて完成して世界中に発信されていると思うと、感慨深いものがあります。

 

その他にも新潟燕三条にはたくさんの工場、伝統工芸が存在します。

http://kouba-fes.jp/category/2016/

 

皆様も旅行がてらこういった工場の見学をしてみては如何でしょうか。

 

以上、新潟研修の感想でした!